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Hanamoyu’s diary

世の中に思うことを本音で柔らかく語ります

ポジティブシンキングが心を楽にする

社交哲学

世の中には「なんでわざわざそんなに気にさわる言い方をするのか」と思うぐらい、普通のことを「カチン」とする言い方で話してくる人がいます。

特にプライドが高く、心に余裕がない人は、自分を大きく見せようと、とにかく上から目線で話すのが習性になっている人もいます。

そういう人に限って保身に走るため、周りを攻撃します。

周囲にそういう人、絶対いますよね。

でもいちいち気にしてたら自分の身が持ちませんね。僕も最初に入社した会社ではよく先輩にみんなの前で大声で怒られたり、結構いやな思いしました。

関西の先輩にはのりで頭を叩かれたりもしました。

でもそんな人は、人から尊敬されることもなく、影ではダサいあだ名を付けられて後ろ指をさされていることにも気づいていなかったように思います。

ただ、彼らを反面教師にして、未来の自分への教科書として彼らの短所を文字に書いたりしたことが、今の自分にも役立っている気がします。

どんな人からも学ぶことってあるんですね。

よく「自分を人生劇場の主人公だと思え」みたいな言い方で人を励ます人がいますが、これって結局心のもちようで、面白き事無き世を面白くって考え方ですよね。

やっぱり、同じ現象を見ても人の捉え方はいろいろですが、自分の心の管理をするのは自分なので、自分が楽しく思えるように物事をとらえることが、ストレスを溜めないコツでしょうか。心を楽にしたいですね。

なんか脈絡のない感じですが、今日も一応投稿しました。引き続き頑張ります。